「挑戦シリーズ」は一休み! しばし「景観観賞ゴルファー」!!
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 ルノワールは…、濁っていて 薄汚い
 印象派は…、すぐ飽きる、か

 こんな事を明言したら、日本では石を投げつけられるかね
 まあ、自分の正直な想いを 隠す気はない


 さて、ホウライと西那須野の両カントリー倶楽部を設計した
ロバート・ボーン・ヘギーは“光の魔術師”と称されているそうだ

この“光の魔術師”とは、
「現実を、そこに見えている景色以上に美しく表現するという意味」で、 
「絵画でいえば、光彩を美しく取り入れた印象派」だと

そうかな・・・


 景観の美しさを否定する気はない。否、むしろ もっと賞賛したいくらい
(だから 安直に「印象派」などと 例えて ほしくないのだ)

 さあ、明日と明後日
ホウライカントリー倶楽部と 西那須野カントリー倶楽部
できうる限り 歩いてこようと 思っている

景観の良さもさることながら 多元的なゴルフの楽しみがある
そんなコースではないのかと 勝手に思い込んでいる

新しい世界が拓けるかなぁ
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[ 2012-04-17 (Tue) 21:59 ]   Comment(4) / TrackBack(0)
   Category:ゴルフコース
written by エドはん
あっじぃーさん

四人中三人がVスチールという「アスリート指向」のジイサマ軍団でした。
やることなすこと「無茶指向」ですから、そりゃあもう 面白かったですよ。
2012-04-23 (Mon) 14:30 Web [ Edit ]
written by エドはん
さすらいさん

 シャガールの青、特にステンドガラスの青は素敵ですが…
わたしゃ、どうもシャガールが好きになれません。
なぜか「病的」な印象を持ってしまっています。

 オープンスペースになっていい感じです。
集客力のあるコーナーから足が向くといいですね。
2012-04-23 (Mon) 14:26 Web [ Edit ]
written by あっじぃー
いかがでしたでしょうか?
楽しめましたか~
2012-04-18 (Wed) 22:19 Web [ Edit ]
written by さすらい
きょうの那須塩原地方は気持ちのよい光が
降りそそいでいるとよいですね。

光と影が織り成すゴルフコース…こんな私でも想像はできます(笑)
気持ちよくプレイできることを願っています。

かつてプロバンス地方・ニースをさすらった時に地中海を見下ろす
丘の中腹にある、M・シャガールの美術館を訪れた事があります。

そこに展示されている絵画の数々はもちろん素晴らしい。
そこを案内に沿ってとおりすぎてゆく…

私がとどまったのはその奥の海側にひろがっていた、青いステンドグラス。
その外側から初冬の角度の低い太陽がなぞって、
刻一刻と表情を変える、時間を忘れる。

そうこれがシャガールの青。

自然が織り成す光と影の芸術、それを人間がかりて表現する。
本当に美しい…

おかげでその日はもうひとつのお目当て、ミュゼ・ド・H・マティスには行けなかった(笑)

きょう、私は仕込みで店へ…遊んだあとは仕事です!






2012-04-18 (Wed) 07:52 Web [ Edit ]
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